海外にいったら必ずやること3選

Pocket

こんにちは。経営コンサルタント和田真紗徳です。

先日初めて台湾に行ってきました。

台北に主に滞在したのですが、

料理が美味しくて活気があって楽しかったです。

私は、お仕事で海外に行く事はありませんが、

機会があれば1年に最低1回は視察も兼ねて海外に行くようにしてます。

違う文化、価値観、外から見た日本や、現地の人の声などは、仕事にとても参考になることが多いからです。

では、私が海外にいく時に必ずやることを3つにまとめましたのでシェアいたします。

現地の情報を得られるようにガイドさんを雇う

観光も大事ですが、やはり仕事に活かせるような情報やヒントを探りたいと思っています。

歴史や文化、価値観、生活など、現地に住んでいる人じゃないとわからないことは当たり前ですがたくさんあります。

ビジネスツアーなんかも私は積極的に参加する方です。

ですので、1日か2日くらいは知りたい情報が得られるようなガイドさんを雇うようにしています。

15キロのランニングをおこなう

だいたい10~15キロくらいランニングすると街並みがわかってきます。

矢印になるようのスポットを目標にして走る感じです。

そうすると、エリアごとに、街の風景が違うのに気が付きます

あ~このエリアはおそらく富裕層の場所だな。

ここは、金融街だなみたいな、場所によって区画されていたりするのも、ランニングしていると詳しくなります。

そして、もし仲間や家族と一緒に出掛けている場合は、

少しばかり優越感を持って、このエリアに行こうとアドバイスもできます(笑)

観光客が行かないような下町にいく

観光地やみんながよく行くような場所も良いのですが、

地元の人しか行かないような観光客がいかないような場所があるならできるだけその場所を探していくようにしています。

これも上記と同じ目的で情報収集や独自の文化に触れやすいからです。

しかも、観光客向けの商品に高いお金を払わずに、低価格のものが美味しくいただけたりします。

言葉は通じなくても、コミュニケーションも面白いですね!

これは旅行のだいご味だと思っています。

まとめ

旅行は非日常なので、やはり楽しいですよね。

当たり前ですが、人が言った方が良いよと教えてくれる場所には時間の許す限り行っています。

おかげさまで、今年はあと数回海外にいけそうなので、

いろんなものを見て感じて学んでたくさん吸収して仕事に活かしていきたいですね!