コンサルタント和田が語る今年の反省と来年の抱負。アメリカでの起業も秒読み段階に!

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こんにちは。経営コンサルタント和田真紗徳です!

2020年も、いよいよ残りあと1日。
大晦日を前に皆様
いかがお過ごしでしょうか。

大晦日といえば紅白歌合戦。
あと“笑ってはいけないシリーズ”と
格闘技もありますね。

夕べはちょうど、SASUKEがありました。

年々難易度が増すSASUKEのステージ。
クリアできるのは刃牙(バキ)くらいしか
いないんじゃ…って思ってましたけど

至上4人目の覇者、通称サスケ君が
なんと2連覇を達成!

ファイナルステージのゴールには感動しましたね…挑戦する人は、やはりかっこいい!

さて今回は、今年と反省と
来年の抱負について語ります!

今年の反省

経営コンサルタント和田真紗徳

コロナ禍ではありましたが、全体的には仕事もプライベートも概ね順調でした。

でも、不満足なことやダメダメだったこと、実はたくさんあるんです。

①セミナーができなかった
→コロナによる影響もあり、今年はできませんでした。

②NY大学や語学学校を途中でやめた
→これもコロナによる影響で、帰国せざるを得ませんでした。

③運動不足
→これまたコロナが原因ですが、コロナに甘えてしまい運動不足気味でした。

④部屋が汚い
→コロナは関係ありません;

総評の背景には、やはりコロナがあります。今では第三波が押し寄せていますね。何かと「密」になりやすい年末年始。今年の大晦日とお正月の街中は、静かになりそうですね。

2020年の和田を表す漢字は?

以上を踏まえ
私を表す今年の漢字は「我慢」です。

先に述べた通り、コロナにより
今年は自由に活動できませんでした。

しかし、じっと「我慢」しながら
次の挑戦に向けて色々な準備をしています。そして、きたるべき時にドカーン!と発進できるようにしたいです。

クライアントを見ても、しっかりと準備しているところは業績が下がらず、むしろ伸びています

対して、行き当たりばったりのやり方の会社は、不況の影響にのまれています。

経営とは、いかなる不足の事態が来ても、会社が傾かないように準備しておくことが大事なのだと、痛感させられた年でした。

2021年の抱負を表す漢字は?

来年はとにかく、今年よりももっとアクティブに活動したい!

そして国内国外、活動域をさらに拡げ
たくさんの出会いを創出したいです。

最大の目標は
アメリカで起業すること!

以上を踏まえ来年の抱負を漢字で表すと「飛躍」ですね。

山登りもマラソンもサーフィンも
楽しみたいです!

(年明けにはまた山登りを開催します!)

まとめ

みなさんは今年一年を振り返ってみて
どうでしょうか。

今年は未曾有のパンデミック、コロナウイルスの蔓延で、生活様式がガラリと変わりました。

何かと不便を強いられた場面も多かったことでしょう。

コロナ禍はまだ収束する気配はありませんが、この苦難をバネにして「飛躍」したいです。

ピンチをチャンスに。

最後までお読みくださいましてありがとうございました!

▶次回は来年の大河ドラマの主人公で、資本主義の父とも呼ばれる【渋沢栄一】の偉業について解説します!

経営コンサルタント和田真紗徳でした。